・
技術&事業
インキュベーション・フォーラム
・
ELECTRO-TO-AUTO FORUM
・
HD Processing FORUM
・
日経BP知財Awareness
■
日本,韓国,台湾,中国のデジタル家電関連企業の事業戦略を分析
■
特に,“業界予測の不確定要因” 中国市場,中国企業動向については詳細に分析
■
設備投資の妥当性など,東アジア各社の事業戦略の成否を,財務分析で徹底検証
■
日本メーカーは,中国メーカーとともにBRICs市場を開拓せよ!
■
8月25日までにお申込みいただくと,「研究報告セミナー」(9月1日)へご招待!
世界的な金利上昇,デジタル家電企業の収益への影響は軽微
[2006/08/28]
世界的な金利上昇が起こっている。一般的に金利の上昇は,支払い利子の増加を通じて企業収益に影響を及ぼす。また,資本コストの上昇による投資水準への影響,倒産リスクの増大による資本構成への影響が想定される。そこでテクノアソシエーツでは,こうした金利上昇が,デジタル家電関連企業の収益(経常利益),金利の動きに先駆けた有利子負債の借り換え資金確保の動き(支払い利子の増加の程度),資本構成(有利子負債比率)にどのような影響をもたらすのかについて,考察を試みた。
and more...
【過去の関連記事】
・
FPDパネル各社,競争力維持に必要な年間設備投資目標は,LCDで3000億円,PDPで800億円
・
FPDパネルへの設備投資額,各社の企業体力を超える水準に
・
韓国2社,FPD事業におけるLCD・PDPポートフォリオ再編の可能性
・
日韓台FPD企業の事業提携,将来的に高い組織的結合度は見込めない
・
デジタル家電,中国での事業機会は研究開発拠点の構築が急務
発 行
テクノアソシエーツ
発 売
日経BP社
発行日
2006年8月1日
定価(税込)
97,750円
→ 67,200円
頁 数
A4判,190ページ(白黒)
お申込み
※本レポートは,日経BP社で販売しています。
お問合わせ
■
日時:
2006年9月1日(金)13:00〜17:00
■
会場:
海運ビル 303号室(東京)
終了しました
|
産業イノベーションHOME
|
電子産業・成長戦略フォーラム
|
Copyright (c) 2005-2012 TechnoAssociates, Inc. All rights reserved.